こんにちは、松本真です。
今回は、先日の連出しでの失敗について書きたいと思います

大阪、梅田。
仕事で近くまで来たので、ついでに声掛け。
土曜の夜に何も無しで帰りたくないなぁと思いましたね

マフラーが長い女のコ。そこをイジり、声掛け。
服装に特徴があれば、そこをイジると反応が取り易いです。
反応もあり、和んで連出打診をするとついて来ましたね。
人が多い街ですと、喫茶店など満員ということが結構ある為、
事前に連出す店の目星を付けておくとスムーズです。
満員で店を何軒か移動すると、その時の熱が冷めてしまう恐れがあります。
で、大阪駅ビルの上、ゆったり座れるカフェレストランへ

店内でお互い笑いながら話をしました。
若くてノリも良く、
真面目な話に切り替えない方が良いのでは?と思ってしまいました。
合コン終わりとのことで、それがあまり楽しめなかった様。
女「何歳ですか?」
女「何してる人ですか?」
女「兄弟はいますか?」
など、かなり質問が多かった。
カバンや財布を開けようとするので抵抗し、
手と手が触れ合う。嫌悪感は無いよう。
会計の時も自分の分は強引に支払っていましたので、性格も良い

カラオケ打診は拒否。
LINEの交換をして、バイバイ

この連出では、自身の悪い所が出てしまいましたね。
具体的には、連出したのなら、もう笑いの要素は薄めて、
真面目な話や深い話をすべきだったのに、
そのままのノリで、笑いを追い求めてしまいました

ある凄腕ナンパ師の方がこう仰っていました。
「声掛けの時は、“エンターテナー”。
連出しの時は、“カウンセラー”」
正に、その通りです

また、中途半端にカラオケ打診をするのではなく、
退店時にハンドテスト(手を握り、反応を見る)をし、
当たり前のようにホテルへ向かえば良いもののそれをしなかった。
女性には、「その時の感情」というものがあるので、
変に次回へ持ち越そうとすべきではなく、
今回はそのケースに当てはまるのではないか?と考えています

色々と反省点が多く、改めるべき所は改めないといけないのですが、
普通なら仕事終わりにくたびれて家に帰るだけの所を、
30代半ばのおっさんが、10代後半の若くて可愛い女のコをナンパして、
食事をする、それだけでも非常に面白い展開ですよね笑

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今回は、以上です。
最後までお読みいただき、ありがとうございました

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