こんにちは、松本真です。
今回は、禁酒とオナ禁の重要性を痛感した話です

大阪、十三。
仕事での外出、乗り換えの駅で、どんな街か以前から気になっていました。
その日はナンパする気はなく、風俗はあるかと考えていました。
西口が盛んな様。しかし、実際に降り立つとナンパになってしまう

その女性は上品なお姉さんといった感じで、ゆっくりと歩いていた
声を掛けると少し驚いていた。そこは、イジる。
おっとりとしていて、よく笑う。
立ち止まって話をする

連出し。
どこにどんな店があるのか知らなかった為、テキトーに入る。
女性は女子会帰りで食事は済んでいたが、飲み足りていなかった様。
今回の連出しは定型通りに進めることにした。
目標は1時間で退店。
会話は、自分が何を話すかではなく、相手にいかに話させるかに注力した。
仕事や恋愛の話を振ると、色々と話出した。
相槌や同意を挟んだ。
女性からの「どこに住んでいるの?」「何歳?」などの質問があった
例の如く、「若く見えますね」と言われた。
相手の印象を伝える時に、「おっとりしている」では、その他大勢なので、
「実は芯が強い」というと、
女性「何で分るの?」と喜んでいた。
実際そうなのではなく、そうなりたい、そう思われたいのではないか?と思った。
1時間経ち、「そろそろ出よか?」と退店

店を出て、ハンドテスト。ノーグダ。
駅とは逆、ホテルがありそうなネオン街へ歩き出した。
女性の目は潤んでいる。
テキトーに理由を付けて、当たり前の様にホテルに入るも満室。
他にホテルがどこにあるか分らず、少し歩く。
その間、テンションの維持に注力

ホテルイン。
楽しく会話。一緒に湯船に浸かる。体を舐め回すと感じていた。
胸は小さいが、お尻がちょうど良い肉付きで綺麗だった。
ボディーソープで洗い合い、手○ンした

ありえないが、コンドームが置かれていなかった。
自前のゴムを出すと、笑っていた。
ベッドイン。
女性が先に攻めてきた。乳首を舐めるのが上手かった。
頼まなくとも、フ○ラしてくれた。
攻守交代、舐めると気持良いと言っていた。
手○ンは相変わらず苦手だ。
この時点で完全に萎えていた。
原因は、前日に自慰行為をしてしまったのと、なにより、
酒が弱いくせに、仕事のお客さんと2杯、連出し時に2杯、計4杯飲んでいた為。
飲酒により正常な神経伝達が阻害されるらしい。
再度舐めてもらったがダメだった

その後はいちゃいちゃしていた。
少し復活し、その状態で入れようとしてもやはりダメ。
潔く諦め、とにかく時間一杯甘い時間を堪能することにした。
可愛がる様に頬を撫でられ、キスをしてきた

駅での別れ際、女性の方から連絡先を聞いてくることはなかった。
未練たらしく自分から聞いた。
別れた後、女性の方からメッセージが届いた。

今回の経験を次に活かそう。
そして、この女性との再会はあまり期待しないでおこう

良かった点は、
①定型通りに事を進められた
②連出し時の聞き役が良く、時間配分も完璧だった。

悪かった点は、
①前日に自慰行為をしてしまったこと。
②酒が弱いにも関わらず、過度に飲んでしまったこと

今後の改善点などは、
①今回同様、即・準即に向かう為、踏み込んだ連出し・アポをする
②常に臨戦態勢を維持。オナ禁、禁酒の徹底。食生活の改善
③セックス・テクの研究
④街に出た時は、事前に飲食店とホテルを決めておく
⑤ホテル代は全額出す

投資額:
飲食代5,548円、ホテル代3,000円(女性2,000円負担)

今回は、以上です。
最後までお読みいただき、ありがとうございます

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