こんにちは、松本真です。
今回は、連出した女のコに貴重な意見が聞けたので、シェアしたいですね

金曜夜に仕事帰りスーツでナンパ。
商業ビルから、巨乳でホットパンツ、色白黒髪の女のコが出て来た。
モロにタイプだったので、声掛け

持っている物をイジる。
反応有り。女のコの趣味の物だった。
会話が成立。
芸大の映像系の科に在籍していることや、
その買ったものについて話を聞きたい、
という流れで連出し

趣味についてガンガン追及すると恥ずかしがっていた。
その趣味というのがボーイズラヴで、買ったものはそのコミックでした。
美しいそうです。知らんけど笑

そこから恋愛の話などに持っていけば良かったものの、
その前から、変にボケたりいつもの悪い癖が出てしまった。
「会話の仕方が独特ですね笑」と言われる始末。
連出した後は普通にしとけよ

「普段ナンパには絶対について行かない」
と言っていたので、なぜ今回はついて来たのか聞いてみた。
すると、
「始めの声の掛け方が他のナンパしてくる人と決定的に違った」
とのこと。
よくあるのが、
「今何してるの?」「時間ある?」「どっか飲みに行こうよ」
ですが、それでは“その他大勢のナンパ師”だそうです。
声掛けでずっとボケまくる必要は無いですが、
どこか「この人は他の人と違う」と思わせることが重要なのだと
痛感しました

退店。ハンドテストはOK
しかし、ホテルへの移行が中途半端で撃沈
移行するならその行動をとる、移行しないならとらない。
そこをはっきりすべきだった。
最寄り駅まで、手を繋いで歩き、バイバイ。

横から見る胸の膨らみがたまらなかった。
すれ違う男性陣もそれを見ていた

良かった所:
○声掛けで他のナンパ師との差別化が図れた

悪かった所:
○連出しの会話でフザけてしまった
○ホテル移行が中途半端だった

まとめ:
○今後も他のナンパ師との差別化を図り、
○連出し時はフザけ過ぎず、相手の会話をメインに展開し、
○ホテル移行の決断と行動ははっきりする

ナンパは“楽しい修行”です。“苦行”ではありません。 女性と接することで、失敗はあっても、楽しみながら成長出来るのが 良い所です。すれ違う女性を、指をくわえて眺めていることこそが“苦行”です。 今この記事を読まれているあなたもナンパに挑戦してみませんか?

今回は、以上です。
最後までお読みいただき、ありがとうございました

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