こんにちは、松本真です。
今回は、祇園のクラブ嬢に声を掛けた時に色々言われたので、
共有したいですね

京都・祇園。高級クラブが立ち並ぶ歓楽街。
そぐ横、鴨川に架かる三条大橋。
如何にも「これから出勤」という様な派手な女性。
携帯を眺め、ニヤニヤしていた。
イジれるポイントだと思い声掛け

第一声は良かったが、その後若干グダグダ。
しかし、反応はあった。
向こうからすれば「聞いてあげている」という感じ。
スト高の方が自分自身に余裕が有り、ナンパの相手をすることが結構ある。
今回もそのパターン。

平行トークを続けていると、
「メンタル強いですね」
「今のは良い」「今のは違う」という様に意見をするようになり、
かなり参考になった。
メンタルの強さや
第一声のオープナーの役割はかなり重要だと。
祇園の高級クラブで働いているとのこと。
いわば「トークのスペシャリスト」
後の声掛けの自信に繋がった。

「クラブなんか行かずに、自分に投資しなよ」と言われ、
ドレス・ショップの前で別れた。
座っただけで数万円の嬢と無料でトーク・セッション(←何それ?)出来、
ナンパの影響力を改めて痛感した

今回は、以上です。
最後までお読みいただき、ありがとうございました

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