こんにちは、松本真です。
今回は、和み不足でギラつきを拒否された話です

ゲームセンターで必死にワンピースのキャラを取ろうとしている女性。
足は網タイツでムチムチ。赤いミニスカートでプリケツ。
ベージュのコート。全体的に色っぽく、風俗・水商売系かと思った。
巨乳であることは予想通り

プレイに集中している為、それが終わるまで待つことに。
邪魔されるのは、誰しも嫌だろうし、
キャラをゲットした後、爽快感を抱いている時の方が打診が通り易いのではと
色々考えた結果です

キャラゲット後、突撃。
初めは驚き、警戒していたが、いっしょに他のUFOキャッチャーをしたりした。
店を出て、連出打診。ついて来た。
カフェでは、喫煙ルームでスパスパされ、最悪の気分だった。
特に深い話は出来ず、早めに退店

暇そうだったので、カラオケ打診をしたら、ついて来た。
即に向かおう。
店では2、3曲歌い、一旦トイレに行き、帰って来て近付いていった。
近寄り、腰に手を回しても、抵抗は無い。
プリケツを撫でまわしても、抵抗は無い。
下乳を手の甲で擦り出した所で、拒否反応が出た

「さっき会ったばかりであり得ない」
「私は触って欲しいと思っていないので成立してないやん」

ごもっともです笑
歌を歌い終わった後に、先ほどカフェで話があまり出来なかった分を
しなければならなかった。
ギラつきが早過ぎた。
「この人とは話が合う。居心地が良い」と思わせてからすべきだったと反省した

「これで関係が終わるな、でもしょうがないな」
と思い、一か八かで次回のアポ打診をしてみた。
なんやかんやで、また会うことになった笑
怒られたのに、なぜ?
女性の方が遥かに余裕があったのだなと、しみじみ思った

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今回の反省点は、とにもかくにも
「この人とは話が合う。居心地が良い」と思わせてから、ギラつくべき
という点

現場からは以上です。
最後までお読みいただき、ありがとうございました

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