こんにちは、松本真です。
今回は、普段の言動などで重要だなと思うことをまとめてみたいと思います。
というのも、ナンパや恋愛では、確かに細かいテクニックが必要な場面は
あるのですが、本質的にはそれは通用しません。
その人そのもの、表現は難しいですが、人間力、総合力が問われているのだなと
思っています。
なので、その逆でナンパや恋愛で学んだことというのは、
日々の仕事や交友関係にも大いに活かされています。
ナンパ・恋愛と仕事・交友関係の相互作用ですね。
自分に対する戒めの意味も込めて、まとめていきます

礼儀・礼節

感謝や謝罪の言葉を口にする。
何かをしてもらったのなら、「ありがとうございました」
相手に対して無礼があったり、迷惑を掛けた時は「申し訳ございません」
また、目上の人やお世話になっている人に対しては敬語を使う。
「かしこまりました」「申し訳ございません」
「分かりました」「すいません」は違う。バイト先の後輩かよ笑

人に教えを請う

人に教えを請う場合は、まず自分の頭を空っぽにする。
今までの自分のやり方や考え方を絶対に混ぜない。
今までそれらがまずかったのだから上手くいっておらず、
また、相手を否定することになり、失礼だから。
全力でその人を真似、それでもダメならその時はアレンジを加える

「わかる」と「できる」は全く別物

頭の中で理解していても、それが実際に出来ないと意味が無い。
本当の理解ではない。それでは、単なるノウハウコレクター。
「わかりました」ではなく、「やってみました。出来ました」

自分は相手に何をしてあげられるのかを考える

例えば、相手から無償で何かをしてもらったとして、
やってもらって当たり前という“お客様意識”を捨て、
「逆にこの人に自分は何をして報いることが出来るのか?」を考える

自分をさらけ出せるか、がむしゃらに無様になれるか

女性に対しては、全ての質問に答えないなどの心理テクニックがある。
しかし、それ以外の場面では、自分をさらけ出す。
でないと、相手との信頼関係は築けない。
「それはあまり言いたくないです」
そんな人にこちらは全てを捧げることは出来ません。
また、がむしゃらさ、ひた向きさ、無様になれないと相手の心は動きません。
ユニフォームを汚したくないばかり、ノックを受けない野球選手は
監督からレギュラーに選ばれないし、そもそも上手くはならないです。
要は、変に格好付けるな、ということ

にほんブログ村 恋愛ブログ ナンパ・逆ナン(ノンアダルト)へ





ナンパあんてな