こんにちは、松本真です。
今回から、彼女化・セフレ化シリーズと題しまして、
ナンパで彼女やセフレが出来たケースを書いていきます。
彼女やセフレを作ってHしまくりたい方はぜひチェックしてみて下さいね笑

京都・河原町、とある土曜日の昼。
「連出以外で昼飯食わない」と断食ナンパを課す。
何が何でも連出さないと、死ぬ笑

1時間に10人ほど声掛け。
20歳そこいらの女のコに30オーバーのおっさんが言われた。
「今LINE打っているんで、少し静かにしてもらえませんか?」
笑えた

西の名門R大学のコと話をした。
買い物が終わり、家に帰る所。昼ご飯はまだ。
この条件で連出し出来ず。
LINEの交換に応じてくれるも、ふるふるの後追加ボタンを
押し忘れ、別れた後に登録出来ていない事に気付く。
この頃はまだ
LINEの交換後、スタンプのやり取りをすることが重要、
ということを知らなかった。懐かしい

京都人お馴染み、Loft前で待機。
すると、長い髪、デカいサングラス、ハイヒール、ホットパンツ、
すじパイ、という派手な出立ちの女性。
夜の仕事関係かと思った。
当然のことながら、すれ違う男共の視線を集めていました。
「行くしかない・・・」そう思いました。
周りは指をくわえて見ているだけの女性に声を掛けられる、ナンパ師の特権来たーーー!!

僕「今日、雨降りますかね?」
何の工夫も無い第一声。
女「もう降らないんじゃないですか?」
僕「傘持ってきました?」
女「いえ」
僕「雨降ってきたら入れてもらおうと思って声掛けたのですが、
てか、お天気お姉さんですよね?」
女「えっ?(戸惑い)」
僕「前テレビ出てませんでした?めざましテレビとか笑」
女「初めて言われた笑さすがにそれは無い」

ドラッグストアにシャンプーを買いに行く、とのこと。
僕「シャンプー買いに行くのはえぇけど、字ぃ読めるんか?」
女「読めるわ!!笑」
など、テキトーなことを言いながらついて行く。
用事が終わり、
僕「腹減って死にそうや。このままやったら、明日の京都新聞の一面
飾ることになるし、それだけは避けたいから、飯付き合ってや」
女「さっきマック食べたとこやけど、ええよ」
たまたま近くにおしゃれなパスタ屋さんがあったのでそこへ。
パスタ屋の店長ナイス!!

店内では、怒涛の質問攻め。それにボケで返すだけという楽な展開。
少しは真面目に返答すべきだった。悪い癖が出た。
またこの時はまだ、連出し時の立ち回りが固まっていなかった
女「毎週ナンパしてるやろ?」
僕「ナンパちゃうし。運命の出会いやし。何でそう思うん?」
女「慣れてたし。入りがめっちゃ自然やった」
※慣れてくれば、声掛けは自然なものになります
僕「もののけ姫?」
女「その自然ちゃうし笑
  オドオド声掛ける人が多いけど、堂々としてた」

※やはり堂々と声を掛けるのは、鉄則ですね
僕「ナンパようされんの?」
女「ちょいちょい」
ナンパ慣れしてる女性に褒められるのは、嬉しいものですね。
店を出て、
僕「土曜の昼間に女一人で街をブラブラて、どう考えても暇やろ?
カラオケ行こや?」
もっとマシな誘い方無いんかい!?
僕「来週のど自慢大会で連覇かかってるから、
歌の練習したいねん。流れ無視で好きな曲歌ってくれてえぇし」
とフォロー。
そして、カラオケへ

今回は、以上です。
最後までお読みいただき、ありがとうございました

追記:セフレが欲しい方は気軽にご連絡下さい笑
個別にその方法をお伝えしますので

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