こんにちは、松本真です。
今回は、以前アポがあった女性との2回目のアポで、
自分自身のレベルが上がったなと感じたことについて書きます

以前声を掛け1回目のアポがあった時は、
自身の恋愛停滞期で、その後精力的に活動している期間中に
2回目のアポになった

医療機関で働いている30歳。
色白で知的、背が小さい。
一重まぶたを二重まぶたに整形すれば劇的に印象が変わりそうだが、
そんなことを言える訳も無い

春、桜の季節。
久しぶりに連絡を取り、すんなりアポが決まった。
桜の見える店でのアポ

待ち合わせ。
女性の姿を一瞥してまず感じたこと、
その女性には失礼だが、
「なぜ、この人と今いっしょにいるのだ?」
すなわち、容姿のレベルが高いと感じなかった。
今現在自分が接している女性達とは少し差がある

店内での会話は、それでも気を抜かず、
近況報告から恋愛の話へと移行していった。
しかし、その後の事をその女性に関して考える事が出来ず、
2件目などは無く、解散した

翌日のお礼LINEに返信し、そっとその女性を削除した

まとめますと、
①女性と接することで、その女性より自分のレベルは上なのか、下なのか。また、自分自身が以前に比べて成長しているのかどうかが分かる
②レベルの低い女性と接して、その女性を成長させる、育てるという他者貢献の考え方もあり?
③女友達は要らない

現場からは以上です。
最後までお読みいただき、ありがとうございました

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