以前連出した女性。
あまり可愛くはないが、おしゃれで、色白で、清潔感が有り、
その辺の意識は物凄く高い人なのだろうと思った。
埼玉出身、京都在住、大阪勤務。大学進学で京都に来て、そのまま就職したパターン。
職場は世界的に有名な医療関係の会社。事務。不定休

グダが多いので、食付きは無いと判断。
連出し時:
女「では、私はあっちに座りますので。さようなら笑」
番ゲ(LINE)時:
女「では、ちゃんとブロックしておきますね笑」
アポ打診時:
女「仕事帰りならいいですよ。それと、京都は嫌です。帰るまでにお腹が減るので。
  大阪まで来て下さい」
アポ時:
女「(LINEで)○○ビルは職場に近いのでダメです。別のお店に着きましたので、
早く来て下さい。梅田地下三番街です。早く来ないと帰りますよ?」
こっちが帰ったろか!?と思ったのですが、せっかく大阪まで来たので、店に向かう。
この日はナンパをし、時間潰し。
完全に主導権を握られていた

梅田の地下街で迷う。
僕「何番街まであんねん!?しかも、順番通り並んでへんやん!!」
店、到着。カレー屋て・・・○| ̄|_
店内では、適度に笑いを入れつつ、お互いのことを話す。
よくしゃべる人なので、どちらかと言うと聞き役に回る。
ギラつきの手順が踏みにくく、当然のことながら、
カラオケ、プリクラ、HEP FIVE上観覧車、全て拒否。
カラオケが好き、とのことで次回のアポを打診するも、
女「私のカラオケに付き合うと、1日がかりになりますよ?
休みを合わせられないんじゃないですか?」
さすがにこちらもやる気が無くなり、帰りの電車はいっしょだったのですが、
寝てました笑
駅に着いて、あっさりさようなら。
その後、女のコの方からLINEで“ありがとう”のスタンプ一つ。
僕も同様に返し、終了・・・・・・・と、思いきや、次は文章が返って来た!?
そこから何故か盛り上がり、僕がそのコを少し誉めるくだりに・・・

女「誉められちゃった笑」
僕「今度は僕が誉められんの待っとくわ。5年くらい」
女「いいにおいがしましたよw」
僕「カレーの?」
女「えぇーー違いますょ。本体から笑」
僕「本体笑ほな、また嗅がしたるわ」
女「やったねw加齢臭はやめてくださいねー」

地味に“カレー”と“加齢”が掛かっているという・・・
そんなことはどうでもいいが、結局お前は俺をどうしたいねん!?
なんやかんやでカマってちゃん。
何かめんど臭いので、もう放置で