こんにちは、松本真です。
今回から彼女化シリーズと題しまして、
「こんな感じでナンパで彼女が出来ましたよ」
というのを書いて行きます

9月に入ってもまだ蒸し暑い京都・河原町

一人目:ホテルで働く、キレイめお姉さん。枚方在住
僕「この通りって何通りでしたっけ?」
女「寺町通りですよ。どこに行かれるのですか?」
僕「“輝かしい未来”へ」
女「笑」
からの平行トーク。出勤前とのこと。
トーク中にぶつかって、腕に当たった胸の感触が気持ち良かった。
明るく、キレイでかなり良かったが、まだ僕の方が温まっておらず、
打診までに至らず放流。10人目くらいに出会いたかった・・・
自分がどんな状態であれ、話をしてくれているのだから打診までやりきる

二人目:暗そうなお姉さん
ガンシカ。
もう慣れたもので、最近は特にガンシカされたら、お礼を言う様にしています。
僕「あざーっす!!」
女のコからすれば、何がありがたいのか全く分からないと思いますが笑

三人目:憧れのプロデューサー巻き
全体的に明るい印象。おっとりしている。若くて、かわいい女のコ。
OLではないが、社会人。大阪在住、大阪勤務、学生時代は京都で暮らしていた。
和食が好き、とのこと。
僕「“トリマル”って、こっちで合ってましたっけ?」
女「 “カラスマ(烏丸)”の事ですか?笑」
からの平行トーク。大丸で友達が待っているとのこと。
女「何歳ですか?」「河原町に何しに来たのですか?」など質問されたのが良かった。
時間制限もあり、いまいち和みきれないまま番ゲ・アポ打診。
「とりあえず、LINEだけ」パターンなので死番になりそうだが、やれることはやる。
プロデューサー巻きはもう怖くない。
反省点:①女のコの話をあまり聞いていないことがあるので、厳重注意。話すより、聞く。
②アポ打診の際、日程の交渉までする。生返事をさせない。和んでからの話だが

ナンパは短期決戦。
まだまだ蒸し暑い京都の街で、集中力、街に出た時の高揚感、
そして体力を持続させることは難しく、
その後は冷房がガンガン効いたゲーセンへ逃げ込んでしまった・・・

後に彼女になったのですが、きっかけは本当に何でも無い声掛け
何が起こるか分らない。ナンパの面白さですね

今回は以上です。
最後までお読みいただき、ありがとうございます